fx システムトレード
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2009年04月14日

BIG BANG-FXVの基盤となる考え方




相場の向かう方向は、必ず一方的なものではなく、「上がれば下がる」「下がれば上がる」というように、一定の波動があるのです。

そこには、fxトレーダー間の思惑がエネルギーとなり、一定の波動をつくるのです。



これらを、システマティックにおこなうというのが、今回ご紹介しているfx投資システムであるとご理解ください。

パラメーターの設定は、何度も実践し、最も良い数値を出しております。

適正値が、わかるまで、実際のトレードで検証し、多くの時間を費やしておりますので、価値は充分あると考えております。



◆ 限定公開のBIG BANG-Uまでは、自然界に存在する大原則を研究し使っておりましたが、

  今回ご紹介する設定は、これらをさらに独自の理論で改良し、圧倒的に効果が高い設定で

  あるVer.3.2となっております。

  最初に掲載した、このサイト上部の、チャートで売買サインの出る位置を確認してください。

  天と底をほぼ正確に示しているのが、わかると思います。





もうひとつ、fx投資で重要なことをお伝えしておきましょう。



レンジ相場のもみ合いで、勝ち負けを繰り返す効率の悪い売買より、トレンドの出ているときにしっかり利益を取れる人が、勝ち組になれるのです。

トレンドの出ている時・トレンドがこれから出てくる通貨に対して、トレードをおこなうという事です。



このfxトレード手法は、前述の売買サインだけではありません。

fx投資前に、第2・第3の波形やサインによって、レンジ相場かトレンド相場かの推測がある程度可能となるのです。

レンジ相場(もみ合い)では、どのような優れた手法やプロの常勝トレーダーであっても、結果はさえません。トントンがいいとこです。



スキャルピング(超短期の小掬い)で、10〜30pips以内をねらって、トレードを繰り返すのは、専業トレーダーでない限り無謀ですし、相当な資金かレバレッジを100倍など、高く設定しなければ、費やした労力や時間に対して、効率よく儲かることはありません。



皆さんがよくfxトレードに使われるテクニカル分析の代表的なものに、「移動平均線」「RSI」「MACD」「ストキャスティクス」などがあると思います。

あえて図示いたしませんが、レンジ相場で、教科書どおりに「移動平均線」「RSI」「MACD」「ストキャスティクス」などを使っても、方向性を失い、波乱的なトレードを繰り返すことになります。



あなたの貴重な時間を効率よく使って、fx投資成果をあげることが、このfx システムトレードマニュアルを読むことで可能となります。





ここで、皆さんからの質問にお答えしておきたいと思います。







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posted by fx システムトレード at 14:58| FX投資家へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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